2026年1月5日月曜日

アメリカでの家探し

ニュージャージー州のホーボーケンに、今日は行った。これから1年半くらい住むことになる家を探しに行った。不動産屋で、日本人の千鶴さんと見に行った。

土日に、全部でクイーンズと、ブルックリンと、ホーボーケンを見た。ホーボーケン駅でPATH(電車)を降りると硫黄の匂いがする。なんでだろう。温泉はありません。

クイーンズ、すごく気に入った部屋あったし、仲を深めたい日本の人もいたけど、やめた。エリアの工場みたいな雰囲気に馴染めず、帰りに薬中の人が何か叫んでいるのを見た。駅の出入り口付近にいて、近くを通らねばならずこわかった。

ブルックリンは、友だちが下北沢みたいと言ってたけど、確かに下北味があった。なんかごちゃごちゃして、店がありすぎる。人も多い。

ホーボーケンは、寄せられる街だった。いちばん静かで、駅から家まで歩いた時の感じがよくて、田端くらい人もいないし、なんかよかった。ハドソン川が見えて、景色がいいよ。

また行きたくなるカフェがあったのもよかった。ニュージャージー産の牛乳を使ったラテがすごくおいしくて、店員の人がフレンドリーだった(ラテはニュージャージー産の牛乳を使ってるだとか、それが非加熱であるとかは、全部はやおが聞き取って教えてくれたことだけど。聞けないとその人がわからない。それはいやだから、聞けるようになる) 紙ナプキンを抑える石、ディーヴィーくんの写真を撮っていいかは自分で聞けた。

写真はホーボーケンのエリアで撮ったもの。








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